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日本産 |
中国産 |
ブラジル産 |
| 粗タンパク質 |
39〜40 |
40〜45 |
40〜45 |
| 糖質 |
40〜43 |
38〜42 |
38〜45 |
| 粗繊維質 |
5〜7 |
5〜7 |
6〜8 |
| 粗灰分 |
6〜7 |
8〜9 |
5〜7 |
| 粗脂質 |
3〜4 |
2〜3 |
3〜4 |
| エルゴ ステロール |
0.143 |
0.211 |
0.1〜0.2 |
現在各地でアガリクスハウス栽培が進んでいますが、過酷な環境の露地栽培がアガリクスの最も自然な方法です。自然栽培に近いものほど、自然の恵みと養分を地中から受け育っていますので、アガリクスも高品質で成分的にも優れているといえるでしょう。
ブラジル、中国は自然栽培に近い栽培方法でアガリクス栽培しています。 |
| アガリクスの加工方法も近年多様となってきましたが、天然素材の良さをそのままに、乾燥させ粉末化したものが最も自然だと考えており、アソシエのこだわりでもございます。この方法は最もシンプルな方法なだけに、アガリクスに不純物は勿論のこと、添加物も混ざらない方法で、最も安いコストでご提供できるだけではなく、最も効果的な方法だと思っております。 |
1、乾燥アガリクス
本来、乾燥アガリクスを煎じて飲むことは、一番自然でブラジルの現地でもアガリクスを愛飲されている方法です。アガリクスの形のまま乾燥させたり、アガリクスをカットして乾燥させたものとがあります。アガリクスはその特性上、すばやく乾燥させることが重要な上、乾燥が不十分だと、アガリクスの内部に雑菌が残っている場合もあり、乾燥しやすいカットされているものの方が安心ですし、アガリクスを効率よく煎じることができます。乾燥アガリクスを選ぶときには、乾燥状態が良い(含水率が10%以下)のものを選ぶようにしましょう。含水率が10%以上のものは、変質しやすいので避けたほうが良さそうです。アガリクスは明るい色合いのもので、手で折る場合パキッと折れやすい乾燥したアガリクスを選びましょう。
2、錠剤
アガリクス錠剤には、多くの化合物が入ります。例えば、錠剤を固めるための増粘剤、粘性を持たせるために保湿力が必要なので、防カビ剤、型から抜けやすいようにするための離型剤、表面に輝きを持たせるための光沢剤などが混合されている場合もございます。それらの化合物が自然由来のものであればいいのですが、特に海外から輸入されるものの場合、厚生労働省で許可されていない危険な化学物質が使用されていることが多いようです。アガリクス粉末に、賦形剤をまぜて錠剤にしたものがほとんどのようですが、アガリクスの効果や吸収の点で積極的にはお勧めはできません。
3、顆粒
アガリクス茸をただ粉末にしただけのものは、体内で吸収されにくいという吸収性の点で難があります。アガリクスに含まれる高分子多糖体β‐D-グルカンは比較的熱にも強く、料理等に使用することで摂取しやすくなるでしょう。
4、カプセル(微粉末)
アガリクスを微粒粉末にして、カプセルに詰めたもので、手軽で飲みやすく体内での吸収も効率的な方法で、特に自然で安心な植物性カプセルがアガリクスの吸収性、安全性からお勧めです。ソフトカプセルやゼラチンカプセルは、牛骨製カプセルへの不安が広がった上、海外のゼラチンカプセルには、ラウリル硫酸ナトリュウムが含まれていますので、注意が必要です。弊社採用のカプセルは安全と信頼の植物由来(トウモロコシ)のカプセルです。
カプセルは飲みやすく、アガリクスの吸収性もよいのですが、特に植物性カプセルはコストが高く、採用しているのは、弊社やDHCのほか、残念ながら数社のみでございます。
5、レトルト(液体アガリクス)
最近ビン詰めのアガリクスが販売されていますが、吸収という点では非常にすぐれています。全般的に価格はやや高めのようです。1ビンあたりのアガリクスの量や純度(何グラムのアガリクス)が入っているか表示をよく確認して購入するといいでしょう。
6、水溶性アガリクス
最近さかんに宣伝され、大変有名になりましたが、水溶性アガリクスという名称が正確に実態を表現しているんでしょうか?。水溶性アガリクスは、一般的にアガリクス茸に成長する前の菌糸体をタンクで培養した後、乾燥粉末化し90%のビール酵母を混合したものです。β-グルカンは多く含まれていますが、本来のアガリクス茸の有効成分はβ-D-グルカンタンパク複合体であり、異なる成分です。水溶性アガリクスには、説明や解説に人工開発されてからリスクのデータではなく、アガリクス茸のデータを使って説明しているものもあるため、惑わされないように注意が必要でしょう。
7、酵素処理アガリクス
水溶性アガリクスと同様で、人工的にタンクで培養された菌糸体製品です。子実体(茸)とは同じものではありません。アガリクス茸の菌糸体の細胞壁は壊れにくいため、セルラーゼ、アミラーゼなどの酵素を作用させて、アガリクスのβ-グルカンの分子量を小さく切る処理をしたものです。酵素処理アガリクスも、本格的に販売されてまだ日が浅く、臨床データなどの裏づけとなる資料は多くはありません。
最近、アガリクスは水溶性がいい、酵素処理がいいと盛んにうたわれていますが、水溶性においては、高温で抽出させますので、アガリクスの他の重要な成分(ビタミン、ミネラル、アミノ酸など)が少なくなるおそれがあります。 β-D-グルカンはアガリクスが元からもつ他の成分とともに摂取される必要があります。
酵素処理については、高分子であるβ-D-グルカンを低分子にして体内に吸収しやすくする、としていますが、アガリクスのβ-D-グルカンは高分子であり、それを低分子に分解してしまうと、β-D-グルカンは別な成分になってしまいます |
どんな食品にも言えることですが、自然なものを自然なままで摂ることが、一番安全で安心な上、効率的で身体への負担が少ないようです。
とくに薬用植物を摂取する場合、手を加えれば加えるほど良くなるとは言えません。 |
| これだけは確かめてください
アガリクスの栽培地と種類・加工内容と製造会社・品質管理(ISO)及び添加物の有無
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| 私たちは、何よりもお客様の安全とご満足を大切に致したいと思っております。
天然100%の副作用がない健康食品でも、
私たちの経験では、人により合う、合わないや、飲み続けることができそうかなど
お試しいただくことが、大切なことだと考えています
初めてアガリクスをお飲みになる方、他社商品をお飲みになられて実感が持てない方、
いきなり商品をお求めになることが心配の方へ、
一度安い価格のお試し用でお試しいただくことをお勧めしております。
ご自分に合うかどうか試されてから、ご判断されても遅くはございません。 |
アガリクスの良さをご実感頂く為に
アガリクスのお試用を2.400円にてご準備いたしております |
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お試用お申し込みの皆様に
内容量200mg×20カプセルをお送り申し上げます
*服用目安1日3〜6カプセル(*3日〜5日の目安で服用下さい
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