アガリクス ブラゼイムリルはきのこ特有の多糖体、話題の「β-D-グルカン」 で体内の免疫力をアップします
 

アガリクス ブラゼイムリルの知識

    アガリクス・ブラゼイムリルとは
産地はブラジル、サンパウロ郊外にあるピエダーテ地方の山奥です。ピエダーテは亜熱帯の山間部ならでの環境で、昼間の気温は35度、湿度はは約80%が平均といわれています。そんな特殊天候条件のもとしか育たない「幻のキノコ」といわれ、食効に優れていることから「神のキノコ」と呼ばれています。また、レーガン元大統領が飲用したことでアメリカで脚光を浴び一躍有名になりました。最近では、学会などの報告から知らない人がいないほど知名度が高まっています。

    アガリクス茸というキノコは存在しない
正しくは「姫マツタケ」(アガリクス ブラゼイ ムリル) ガンや生活習慣病に有効とされる「アガリクス茸」と通称呼ばれているキノコですが、アガリクスというのは世界中で数百種類も報告されている「ハラタケ属 」全体の呼び名であって、正式な名称としての アガリクス茸という単一種のキノコは存在しないのです。そして、この「アガリクス(ハラタケ属)」の中で唯一、人間の免疫力を高める効果が学術的に証明されているものが、学名「アガリクス ブラゼイ ムリル」正式和名「ヒメマツタケ」と呼ばれるキノコです。

    アガリクス ブラゼイ ムリルの栄養素
アガリクスはβ(ベータ)グルカン(高分子多糖体)が多く含まれていることで注目されています。βグルカンはグリコプロテインとも呼ばれ、タンパク質と多糖体がバランスよく結合することによってできる糖タンパク質です。 アガリクスには5種類以上の多糖類が含まれますが、他にも、タンパク質、脂質、繊維質、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、必須脂肪酸、核酸などを豊富にバランスよく含有しています。
これらが、総合的かつ複合的に相乗効果を発揮すると考えられています。
    アガリクス ブラゼイ ムリルの働き
抗腫瘍活性作用
アガリクスに含まれる高分子多糖体β‐D-グルカンは免疫細胞、特にマクロファージ、ナチュラルキラー細胞、中リンパ球およぴ好中球の活性を増強する。つまり免疫力を高め、体外から侵入した細菌、ウイルスなど異物を撃退し、また体内に発生したガン化細胞も、異物として認識し、これら免疫細胞群が攻撃するのです。
免疫賦活増強作用
アガリクスがガン機構に作用するには、三段階の場合が考えられているようです。
第一はアガリクスの予防効果で、免疫力を高め正常細胞がガン化するのを未然に防ぐこと、第二は不幸にもガン化した細胞の増強を抑えるアガリクスの制ガン作用、第三はガン細胞がすでに発生し、発病してしまった後で、ガン細胞を攻撃するアガリクスの抗腫瘍効果力と言われています。
抗炎症作用
現在の研究では、アガリクスの多糖類がアレルギ−性疾患やアトピ−性皮膚炎などの治療に応用研究されています。春先に悩まされる花粉症、年々増加するアトピ−性皮膚炎、このような症状を改善してくれる成分がアガリクスに含まれています。アガリクスに多く含まれる多糖類の免疫賦活性機能の特徴は、生体機能が低いときには引き上げ、高いときには抑制するというアガリクス独特の調整作用を持っております。
血圧降下作用
糖尿病で最も恐ろしいのは、重症の感染症が合併しやすいことで、厳密には糖尿に起因する死亡率が最も高いからです。 アガリクスには有効な多糖類の種類と量が豊富で、β‐D-グルカンの他にも、多糖タンパク複合体、RNA複合体に、血糖値を下げる作用があることが分かっています。
血液調整作用・抗動脈硬化作用
アガリクスに含まれるべプチドグルカンやフコフルグルカンなど高分子には血圧が高いときには下げ、低いときには正常域までもどすアガリクス独特の調整作用があります。
また畳富な食物繊維、不飽和脂肪酸やコレステロールを吸着・排泄作用や悪玉コレステロールの受容体構造と機能をアガリクスは活性化すると同時に、血中に放出させないようにします。
抗肝炎ウィルス作用
アガリクスのもつβ−D-グルカン蛋白複合体、へテログルカンタンパク複合体が、翻訳阻止夕ンパクを生産し、 このTIPがウイルスに必要な酵素、ウィルスの殻を構成するコートタンパクの合成を阻害します。
参考文献:「アガリクスでガンが治った」
元北里大学助教授、東京科学技術研究所所長医学博士 川村賢司氏著
 
アガリクスをご愛用の皆さまの声
    アガリクス ブラゼイ ムリルの生活習慣病への期待
生活習慣病とは食生活や喫煙、飲酒、運動不足、ストレスなど生活習慣の乱れが原因で起きる病気のことです。生活習慣病にはガン、心臓病、脳卒中などがあり慢性病としては糖尿病や高血圧症、腎臓病などがあります。厚生省では生活習慣病への対策として、バランスの良い食事、適度な運動、十分な休息と睡眠などを提唱しています。さらに免疫の強化も重要です。アガリクス ブラゼイ ムリルの免疫力を高める力が、生活習慣病にも期待がもてることがわかってきました。
    アガリクス ブラゼイ ムリルを選ぶポイント
産地で選ぶ
現在は 栽培技術および栽培施設が進んでいますので、日本人指導のもとで生産、品質管理されていれば、どこのものでも問題はないと考えます。
ブラジル産を扱っている業者は「ブラジル産が最高品質」といい、日本国内生産の業者は「国産も変わらない」と主張しており、そんな中で中国産は、『中国産は悪い』と差別されがちですが、これは中国では、収穫後乾燥までの時間がかかり一部変質したアガリクスが出回ったことあった為で、中国産アガリクスの品質が低いのではなく、乾燥工程の問題です。
現在アガリクスの産地による差は、ほとんどないと言っていいでしょう。
                                   栽培地別アガリクス成分比較(単位%)
 
日本産
中国産
ブラジル産
粗タンパク質
39〜40
40〜45
40〜45
糖質
40〜43
38〜42
38〜45
粗繊維質
5〜7
5〜7
6〜8
粗灰分
6〜7
8〜9
5〜7
粗脂質
3〜4
2〜3
3〜4
エルゴ ステロール
0.143
0.211
0.1〜0.2
                                       アガリクス茸総合研究所資料より
栽培方法で選ぶ
現在各地でアガリクスハウス栽培が進んでいますが、過酷な環境の露地栽培がアガリクスの最も自然な方法です。自然栽培に近いものほど、自然の恵みと養分を地中から受け育っていますので、アガリクスも高品質で成分的にも優れているといえるでしょう。
ブラジル、中国は自然栽培に近い栽培方法でアガリクス栽培しています。
加工方法で選ぶ
アガリクスの加工方法も近年多様となってきましたが、天然素材の良さをそのままに、乾燥させ粉末化したものが最も自然だと考えており、アソシエのこだわりでもございます。この方法は最もシンプルな方法なだけに、アガリクスに不純物は勿論のこと、添加物も混ざらない方法で、最も安いコストでご提供できるだけではなく、最も効果的な方法だと思っております。

1、乾燥アガリクス
本来、乾燥アガリクスを煎じて飲むことは、一番自然でブラジルの現地でもアガリクスを愛飲されている方法です。アガリクスの形のまま乾燥させたり、アガリクスをカットして乾燥させたものとがあります。アガリクスはその特性上、すばやく乾燥させることが重要な上、乾燥が不十分だと、アガリクスの内部に雑菌が残っている場合もあり、乾燥しやすいカットされているものの方が安心ですし、アガリクスを効率よく煎じることができます。乾燥アガリクスを選ぶときには、乾燥状態が良い(含水率が10%以下)のものを選ぶようにしましょう。含水率が10%以上のものは、変質しやすいので避けたほうが良さそうです。アガリクスは明るい色合いのもので、手で折る場合パキッと折れやすい乾燥したアガリクスを選びましょう。


2、錠剤
アガリクス錠剤には、多くの化合物が入ります。例えば、錠剤を固めるための増粘剤、粘性を持たせるために保湿力が必要なので、防カビ剤、型から抜けやすいようにするための離型剤、表面に輝きを持たせるための光沢剤などが混合されている場合もございます。それらの化合物が自然由来のものであればいいのですが、特に海外から輸入されるものの場合、厚生労働省で許可されていない危険な化学物質が使用されていることが多いようです。アガリクス粉末に、賦形剤をまぜて錠剤にしたものがほとんどのようですが、アガリクスの効果や吸収の点で積極的にはお勧めはできません。

3、顆粒
アガリクス茸をただ粉末にしただけのものは、体内で吸収されにくいという吸収性の点で難があります。アガリクスに含まれる高分子多糖体β‐D-グルカンは比較的熱にも強く、料理等に使用することで摂取しやすくなるでしょう。
4、カプセル(微粉末)
アガリクスを微粒粉末にして、カプセルに詰めたもので、手軽で飲みやすく体内での吸収も効率的な方法で、特に自然で安心な植物性カプセルがアガリクスの吸収性、安全性からお勧めです。ソフトカプセルやゼラチンカプセルは、牛骨製カプセルへの不安が広がった上、海外のゼラチンカプセルには、ラウリル硫酸ナトリュウムが含まれていますので、注意が必要です。弊社採用のカプセルは安全と信頼の植物由来(トウモロコシ)のカプセルです。

カプセルは飲みやすく、アガリクスの吸収性もよいのですが、特に植物性カプセルはコストが高く、採用しているのは、弊社やDHCのほか、残念ながら数社のみでございます。

5、レトルト(液体アガリクス)
最近ビン詰めのアガリクスが販売されていますが、吸収という点では非常にすぐれています。全般的に価格はやや高めのようです。1ビンあたりのアガリクスの量や純度(何グラムのアガリクス)が入っているか表示をよく確認して購入するといいでしょう。

6、水溶性アガリクス
最近さかんに宣伝され、大変有名になりましたが、水溶性アガリクスという名称が正確に実態を表現しているんでしょうか?。水溶性アガリクスは、一般的にアガリクス茸に成長する前の菌糸体をタンクで培養した後、乾燥粉末化し90%のビール酵母を混合したものです。β-グルカンは多く含まれていますが、本来のアガリクス茸の有効成分はβ-D-グルカンタンパク複合体であり、異なる成分です。水溶性アガリクスには、説明や解説に人工開発されてからリスクのデータではなく、アガリクス茸のデータを使って説明しているものもあるため、惑わされないように注意が必要でしょう。

7、酵素処理アガリクス
水溶性アガリクスと同様で、人工的にタンクで培養された菌糸体製品です。子実体(茸)とは同じものではありません。アガリクス茸の菌糸体の細胞壁は壊れにくいため、セルラーゼ、アミラーゼなどの酵素を作用させて、アガリクスのβ-グルカンの分子量を小さく切る処理をしたものです。酵素処理アガリクスも、本格的に販売されてまだ日が浅く、臨床データなどの裏づけとなる資料は多くはありません。

最近、アガリクスは水溶性がいい、酵素処理がいいと盛んにうたわれていますが、水溶性においては、高温で抽出させますので、アガリクスの他の重要な成分(ビタミン、ミネラル、アミノ酸など)が少なくなるおそれがあります。 β-D-グルカンはアガリクスが元からもつ他の成分とともに摂取される必要があります。 
酵素処理については、高分子であるβ-D-グルカンを低分子にして体内に吸収しやすくする、としていますが、アガリクスのβ-D-グルカンは高分子であり、それを低分子に分解してしまうと、β-D-グルカンは別な成分になってしまいます
どんな食品にも言えることですが、自然なものを自然なままで摂ることが、一番安全で安心な上、効率的で身体への負担が少ないようです。
とくに薬用植物を摂取する場合、手を加えれば加えるほど良くなるとは言えません。

これだけは確かめてください
アガリクスの栽培地と種類・加工内容と製造会社・品質管理(ISO)及び添加物の有無


私たちは、何よりもお客様の安全とご満足を大切に致したいと思っております。
天然100%の副作用がない健康食品でも、
私たちの経験では、人により合う、合わないや、飲み続けることができそうかなど
お試しいただくことが、大切なことだと考えています

初めてアガリクスをお飲みになる方、他社商品をお飲みになられて実感が持てない方、
いきなり商品をお求めになることが心配の方へ、
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内容量200mg×20カプセルをお送り申し上げます
*服用目安1日3〜6カプセル(*3日〜5日の目安で服用下さい


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一回目のお届け時に左の詰め替え容器をお送りいたします


弊社は環境問題及びコスト削減を目的に詰め替え容器のご愛用をお願いいたしております


高分子多糖体β‐D-グルカンは免疫細胞を活性化し特にマクロファージ、ナチュラルキラー細胞、中リンパ球およぴ好中球の活性を増強することへの期待が大きい

 目安:1日3〜6カプセルほど
    (術後、再発防止には1日10カプセルを目安)
 成分:アガリクス ブラゼイ ムリル
 容量:100カプセル(200mg×100))
 使用目安:1ヶ月ほど
 副作用:なし                
                  価格 19.000円
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