アガリクス ブラゼイムリルの栽培地

お客様に「純粋」「満足」、そして「安全」をお届けするために

当店のアガリクスは、ブラジルのサンパウロに在住の阿部一正氏が栽培、管理するアガリクス・「アガリクス ブラゼイ ムリル」を採用しています。 阿部一正氏は、1989年に権威ある岩出菌学研究所とアガリクスの栽培契約を結んでいます。


アガリクス ブラゼイムリルの栽培地

人口約1千万の巨大都市サンパウロは、ブラジル経済の中心であるのみならず、ラテン・アメリカ最大の商工業都市でもあります。グランデ・サンパウロと呼ばれる衛生都市を含めると人口は東京都をうわまわる約1500万にものぼります。ブラジルには約百万人ともそれを超えるとも言われている日本人・日系人が住んでいるいと言われており、日系人がブラジル人大きな構成要素となっているのですのですが、そのかなり多くの部分がサンパウロ市ならびにその周辺に住んでいます。街を歩いていると確かに日系人をよく目にします。 アガリクス ブラゼイ ムリルは サンパウロ市郊外のピエダーテ山中に自生しています。


アガリクス(アガリクス茸)( Agaricus Blazei Murill )は ブラジルの東南部に位置するサンパウロ市郊外のピエダーテ山中に自生し、周辺住民たちは昔から食用にしていたと言われています。
ブラジルでは現在、ピエダーテ原産アガリクス茸は年間にわずか10トンしか産出がありません。
ピエダーテ地方する地域では、昼間の温度は 35〜38℃に上り、夜間は20〜25℃まで下り、湿度の平均は80%にもなり、夕刻には決まって、スコールに打たれます。アガリクス茸 ブラジル産は、山間部ピエダーテ地方で「神のキノコ」「奇跡のキノコ」と呼ばれて古くから常食されてきました。過酷な 環境の気象条件のもとで自然の恵みを精一杯に受けながら盛んに成育するキノコです。


ブラジルを原産地とするアガリクス ブラゼイ ムリルは、サンパウロに在住の阿部一正氏が栽培、管理す農園で厳重な品質管理のもと栽培されています。
アガリクスの権威である岩出菌学研究所とアガリクス ブラゼイ ムリルの栽培契約を結び、豊富な「β-D-グルカン」を含む高品質なアガリクス ブラゼイ ムリルの栽培を行っております。
アガリクス ブラゼイ ムリルの栽培に使用する土は、重金属や家畜などの排泄物が一切入らない自然の土が使用され、のアガリクス ブラゼイ ムリル栄養になるコンポストは、農薬を使用せず、さらに低温殺菌され、厳重に管理されたものが使用されます。

インカ帝国の時代から神のキノコと呼ばれて、その地域の人々に常食されて来ました。アガリクス ブラゼイ ムリルには多くの β―グルカン、β―Dグルカン、酸性へテログルカン、核酸、リノール酸、オレイン酸、ステアリン酸、ステロイド、ビタミン、ミネラル、 酵素、タンパク質等、驚くほど多量の物質を含有しています。
人間の体を健康な状態に保つという、多彩なBRM(生物応答調整剤)様作用を持つキノコであることが、基礎・臨床実験によって証明されているのです。
当店 の採用したアガリクス ブラゼイ ムリルは無農薬で有機栽培の極上品ですのでご安心ください。
 

自然健康食品のケメック社

アガリクス・ブラゼイ ムリルの原産地であるブラジル・サンパウロにある、自然健康食品の専門会社、ケメック社の長年蓄積したノウハウをもとに、厳密な品質管理と加工技術により純粋100%の製品をご提供致しております。

狂牛病や鳥インフルエンザ等の発生から、より安心をお届けする為、動物由来のカプセルから、日本でいち早く植物由来のカプセルの採用を実現いたしました。
カプスゲルジャパンの「NPcaps」は、植物由来である「プルラン」を使用した世界で初めての栄養補助食品用のハードカプセルです。
「プルラン」はトウモロコシを原料とした天然多糖類で各種試験において安全性が確認されております。
加速安定性試験においても高い安定性を示しております。

NPcapsの使用証明

当店では、錠剤、ソフトカプセルは使用いたしておりません
最近、狂牛病の問題が発生し、ゼラチン(牛骨製)カプセルへの不安が広がりお客様からのお問い合わせも数多くいただいております。又、海外のゼラチンカプセルには日本で食品への使用が禁止されているラウリル硫酸ナトリュウムが含まれています。
そこで、私たちはコスト的にはゼラチンカプセルに比べ、数倍高くなりますが、安全と安心を最優先に考え、原材料が非遺伝子組織とうもろこしを使用している植物由来カプセルであるNPcaps(エヌピーキャプス)を採用いたしております。

錠剤、ソフトカプセルには多くの化合物が入ります。例えば、錠剤を固めるための増粘剤、粘性を持たせるために保湿力が必要なので、防カビ剤、型から抜けやすいようにするための離型剤、表面に輝きを持たせるための光沢剤などが混合されている場合があります。 それらの化合物が自然由来のものであればいいのですが、海外から輸入されるものの場合、厚生労働省で許可されていない危険な化学物質が使用されていることが多いようです。

NPcaps(エヌピーキャプス)
林原グループの株式会社林原生物化学研究所と世界的医薬品メーカーであるファイザーグループのカプスゲルが、天然多糖類プルランを用いた植物由来のハードカプセルを共同開発いたしました。
この新ハードカプセルは、崩壊性・酸素不透過性・安定性などに優れており、世界市場への展開に先駆けて、「NPcaps」(エヌピーキャップス)の商品名でカプスゲルの日本法人カプスゲル・ジャパン株式会社が日本国内で販売を開始したものです。

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